|
大学ラグビー、大学サッカーと連日の国立。 サッカー大学選手権は、中央vs筑波。 16年ぶりに中央が優勝。得点は2対1。終始中央が攻め続けた。 最初の得点である筑波の1点は、中央のオウンゴール。 筑波PKをカットしようと、ヘディングで弾いたのがあだとなった。 しかし直ちに取り返し、逆転とする。幾度かは危機があったが、何とか凌ぐ。 中央サッカーは、攻撃的スタイルとは聞いてはいたが、本領を発揮。 サッカーは素人の私などには、わかりやすく、大変楽しいゲーム。 関東代表4校中、最下位からの勝ち上がる。 またキャプテンほか4人が累積警告で欠場という中、よく頑張りました。 駅伝の時には、渋い顔をしていた学長も、満面の笑みを浮かべて握手。 男子に先立つ第一試合は、女子の決勝。日体大vs早稲田。これは2対0で日体大の勝利。 途中からの観戦だが、女子のレベルが高いことに驚く。 ハーフタイムショーは東京学芸大学のラテンアメリカ研究会、と案内にある。 なんで、こういう研究会が、と思っていた。 ハーフタイム時に、知人の教員と話し込んでいると、突然、サンバのリズムが弾ける。 冬の寒空に肌をさらしながらカーニバルダンスがはじまり大歓声。 同僚の教職員と試合後、寒さの解消と称して、飲みに出かける。 休日なので、店を探すよりは、やはり「鳥銀」へ。 サッカーファンの教員にラグビー文化を知らせる機会となった。 この日試合のNEC関係者と、一緒にしばしラグビー談義。 日曜日は、自宅へ直帰であったが、この日はいささか飲み過ぎた。 |
| << 前記事(2009/01/11) | トップへ | 後記事(2009/01/13)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2009/01/11) | トップへ | 後記事(2009/01/13)>> |